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分子の大きさとアボガドロ数

水面上に直鎖上構造を有するオレイン酸の薄膜を作り,その拡がりの面積の測定から非常に小さな分子の大きさと,極めて大きい分子数(アボガドロ数)を決定する。

実験結果

測定量

アボガドロ数

標本数

300

平均値

6.85 x1023

標準偏差

3.70 x1023

実験マニュアル

分子の大きさとアボガドロ数  pdf (107KB)

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